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MEGALODON ザ・メガロドン あらすじ ネタバレ


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MEGALODON ザ・メガロドン あらすじ ネタバレ





MEGALODON ザ・メガロドンのあらすじ(ネタバレ)です。

海底でロシア海軍の潜水艦が、アメリカのペンタゴンの情報を盗むためにドリルで何かしていた。
「これ以上は危険です」という海兵の言葉を無視してドリルの威力を最大に上げる無能な艦長。
ドリルの音につられてメガロドンという巨大なサメが海底から出現し、潜水艦に食らいついて沈没させてしまった。
逃げ出せたロシア海兵は艦長含む 3 人だけ。

近くを航海していたアメリカ海兵が、沈没した潜水艦の存在に気付き、救助のために潜水艇 (ベル) で出発。
3 人のロシア人を助けたが、ロシア人はアメリカ人が大嫌いなので調査の目的を聞かれても嘘をつき、「サメの調査をしていた」としか答えない。
そうこうしているうちに、帰ってきたメガロドンにベルが飲み込まれてしまった。

ベルを引っ張るメガロドンの力が強すぎて軍艦に大きな負荷がかかったので、一度はベルの命綱を切り離す米軍のハゲ艦長。
しかし、ハゲ艦長は優しい男で、部下の命を救うために、上司の海軍大将の命令違反をして未来を棒に振ってまで部下を助けるために行動する。
なんとか軍艦中の肉を使ってメガロドンをおびき寄せ、口が開いた瞬間にベルが逃げ出す隙を作ることに成功。
肉に巻き付けたケーブルから電力を放出してメガロドンを撃退したかに見えた。

捕虜になったロシア人は尋問に合っても口を割らず、逆に監視のアメリカ海軍から銃を奪って恩を仇で返す始末。
そんな中、息を吹き返したメガロドンがハワイに近づいていることに気付いた艦長は、ベルに爆薬を大量に詰め込んで海に放置。
メガロドンがベルを飲み込んだ後起爆させる計画を立てた。

しかし、ロシアの馬鹿珍が起爆装置を海に投げ捨てさせたため、もう一個起爆装置を作らなければならなくなった。
なんとか完成した起爆装置は、6 m 以内の超至近距離からじゃないと発動しないとのこと。
情に厚いハゲ艦長が、海兵を全員救命艇で避難させて、自分一人が軍艦に残って起爆装置を使い、軍艦と共に沈む覚悟を決めた。
しかし、またも邪魔に入るロシアの馬鹿珍。
絶体絶命のハゲ艦長だったが、監禁されていた海軍大将のおじいちゃんが戻ってきてロシアの馬鹿珍を撃退。
負傷したおじいちゃん大将が、自分はどうせしぬからと、起爆装置をもって一人船に残ることに。
ハゲ艦長はあっさり承諾してすたこら逃げる。
目論み通りにやってきたメガロドンが、軍艦の横っ腹を突き破って、なぜかおじいちゃんの目の前に出てきてこんにちは。
何故かおじいちゃんにあたる前に止まったメガロドンに対し、おじいちゃんはゆっくりと葉巻を押しつけて、余裕しゃくしゃくで起爆装置を起動
メガロドンは爆発してジ・エンド


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