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去年の冬、きみと別れ 無料 動画 評価


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映画去年の冬、きみと別れの動画を無料で視聴する方法をまとめましたので、参考にしていただければ幸いです。


去年の冬、きみと別れ 動画



予告動画


「見た人すべてが騙される」のキャッチフレーズの映画・「去年の冬、きみと別れ」の予告動画です。
キャッチフレーズ通りですが、オチを推理しながら映画を鑑賞するタイプの方におすすめの映画だと思います。
構成がユニークで、非情に引き込まれる展開の映画となっており、楽しく鑑賞できました。

去年の冬、きみと別れ 評価


去年の冬、きみと別れの評価は、賛否両論あるようですが、全体的に評価は高いようです。

好意的なコメントとしては、
・まさかのというレビューを見ていたので裏があるのかなあとは思って見ていましたがそれでもまさかでした><
・ストーリー展開が見事。最後まで騙されてしまいました。北村一輝氏と斎藤工氏目当てで見ましたが、彼らの役者としての能力を生かし切った演技だと感じました。キャスティングした方のセンスを評価したいです。
・予想を超える展開。ある程度、その先を予想させられけど、見事に、その予想をそれを超えてくれます。全体を通して、しっかりと結びついてストーリーですが、最初と最後では、各人物の立場、視点が別物です。

批判的なコメントとしては、
・期待しすぎました。4人の狂人ぶりが足りない。北村さんはさすがの芝居でしたが、あとの3人はいまいちでした。とくに山本美月はヒドイ、女優ってレベルじゃないよー。暗いが足りない。ただ残酷なだけでした。作者の大ファンなのでがっかりしました。
・なんですかこれは。このひねりのない話では、誰が何を目論んでいたかはすぐに予想がついてしまう。最後の姉のところまでは予想してなかったけど、それもスッキリ感があるようなネタばらしではなかった。「あ、そっか。」くらい。ミステリ、サスペンス好きにはおすすめできません。
・過大広告?もう少し脚本と演出。頑張って欲しかった。

参考:アマゾンのレビューページ
去年の冬、きみと別れ 評価

「騙された!」という方と、「オチが推測できた!」という方で、大きく評価の別れる映画のようです。
キャッチフレーズが「見た人すべてが騙される」なので、ある意味キャッチフレーズ通りかもしれませんね。

また、これも仕方ないことですが、原作未読か既読かによって評価が分かれてしまうのかもしれません。
映画を見ただけでも、原作が優れていることは伝わってきましたので、原作ファンの方からすると、いまいちと映ってしまうのかもしれません。
詳細を書こうと思ったのですが。。。作品の面白さにかかわる部分なので、ネタバレしちゃうと申し訳ないのでやめとこう。

ただ、原作未読の私としてはとても面白い作品だったと思いました。
十分に引き込まれましたし、脚本・演出ともに優れていたと思いました。

この手のオチが読めない系の映画の中では素直な方で、オチが読みやすかったかなと思います。
(私は半分くらいのところでだいたいオチが読めて、ほぼ推測通りに映画が進みました)
ただ、オチが推測できたとしても、最後の答え合わせ部分の見せ方が面白かったので、私の中では十分楽しく鑑賞できましたけどね。


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