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ジョン・ウィック:チャプター2 あらすじ ネタバレ


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ジョン・ウィック:チャプター2 あらすじ ネタバレ





ジョン・ウィック:チャプター2のあらすじ(ネタバレ)です。

ストーリーで言うとえらい単純なストーリーでした。
元伝説の殺し屋ジョン・ウィック (キアヌ・リーブス) は、今では名もない犬と隠遁生活を送っていたが、盗まれた愛車を追って一人でロシアン・マフィアのアジトに潜入した。
自分の車を見つけ、そのまま何事もなく帰ろうとしたが、マフィアの構成員達に雪崩のように攻められる。
ジョンはダメージを受けつつも、次々と構成員を殺害していき、最後にはたった一人でマフィアの構成員を皆殺しにし、ボスのアブラム・タラソフ (ピーター・ストーメア) と一杯のお酒を飲んで自宅に帰った。

自宅に帰ると、イタリア系マフィアの幹部サンティーノ・ダントニオ (リッカルド・スカマルチョ) が訪問してきた。
ジョンが残した誓印を突き付けて、ジョンに仕事を頼もうとしたが、ジョンは引退したことを理由として内容も聞かずに追い返した。
サンティーノはジョンの家を大型のバズーカのような銃で破壊し、燃やし尽くした。

ジョンはサンティーノに復讐しようとしたが、「コンチネンタル・ホテル・ニューヨーク」のオーナー兼支配人であり裏世界の重鎮であるウィンストン (イアン・マクシェーン) から、誓印がある以上、仕事をこなすまではジョンに復讐する正当性はないと諭され、サンティーノの仕事を受けることとにした。
サンティーノからは、サンティーノの姉であり、イタリア系犯罪組織カモッラのボスであるジアナ・ダントニオ (クラウディア・ジェリーニ) の殺害を依頼された。
ジョンはすぐにジアナのいるローマに飛び、ジアナを殺害した。
しかし、ジアナを暗殺した後逃げるジョンを、サンティーノの部下が待ち伏せしており、武装集団で殺そうとしてきた。
なんとか返り討ちにしたジョンだったが、サンティーノの度重なる仕打ちに憤りを抑えることができず、サンティーノへの復讐を誓った。
サンティーノはジョンの報復を恐れ、ジョンの首に 700 万ドルもの懸賞金をかけた。

次々と暗殺者に命を狙われるジョンだったが、すべて返り討ちにし、ジョンと因縁のある地下犯罪組織の王バワリー・キング (ローレンス・フィッシュバーン) の力を借りてサンティーノを追い詰めた。
非武装地帯である「コンチネンタル・ホテル・ニューヨーク」に逃げ込んだサンティーノだったが、追ってきたジョンはためらいもなくサンティーノを殺した。
ジョンはコンチネンタルのルールを破り、会員から追放処分を受けてしまった。

裏世界の掟を破ったジョンは、無数の暗殺者から命を狙われることとなったが、古い付き合いであるウィンストンのお情けで 1 時間の猶予をもらい、街から抜け出すこととなった。


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