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バイオハザード ヴェンデッタ 感想 レビュー 75点


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バイオハザード ヴェンデッタ 映画





(75%)

邦題 バイオハザード: ヴェンデッタ
原題 Biohazard: Vendetta
監督 辻本貴則
脚本 深見真
製作総指揮 清水崇
音楽 川井憲次
製作会社 マーザ・アニメーションプラネット
配給 KADOKAWA
公開 2017年5月27日
上映時間 97分

バイオハザード ヴェンデッタ 感想 レビュー


バイオハザードのフル CG 映画 3 作目ヴェンデッタの感想です。
本作も非情に素晴らしい出来栄えで面白かったです!

特に冒頭の演出は、初代バイオハザードを彷彿とさせる洋館突入シーンがあり、とても楽しめました。
また、レベッカ・チェンバースが可愛すぎです!
2 次元の女性に言うのもなんですが、本当に可愛すぎだと思います。
スタイルバツグンだし、整った顔と幼さも残るショートカットの超絶美人という感じで、エログロバイオハザード映画に花を添えました。
レベッカの活躍シーンをもっと見たかったけど、登場時間は結構多めだったので楽しめました。

後は、クリスもフル CG 映画に初登場なんですね。
レオンとのコンビはしびれるほど格好良く、共闘シーンは迫力満点で、素晴らしいファンサービスになったと思います。

ストーリーとしては、本作はややきれいにまとまりすぎてて、悪くはないけど、フル CG 映画の中では一番クセが無かったかもなと思います。
バイオハザードって、もう終わったと思ったところから、これでもかと何度も何度もラスボスが出て来る楽しさがあると思うんですよね。
本作はそれが薄めで、意外とあっさり終わってしまって、そこが残念。
とは言え、それは重箱の角をつつくような感想であり、基本的に本作も非情に楽しませていただきました!
フル CG 映画の良いところは、出演者が老けないので、人気が低迷するまではいくらでもシリーズが続くってことだと思います。
本作もまだまだ続けられるストーリーなので、是非シリーズ化して次回作も制作してほしいです!


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