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ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー リミックス あらすじ ネタバレ


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ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー リミックス あらすじ ネタバレ





ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー リミックスのあらすじ(ネタバレ)です。

前作でロナンを倒し、宇宙に名前が知れ渡ったガーディアンズ・オブ・ギャラクシー。
今回はソヴリン人アイーシャ (エリザベス・デビッキ) の依頼で、彼らの宝であるアニュラクス・バッテリーを宇宙怪獣アビリスクから守ることになった。
見事怪獣を倒して依頼を達成したガーディアンズだったが、アライグマのロケット (ブラッドリー・クーパー) がバッテリーを盗んだことから、ソヴリン人の宇宙船団に命を狙われることになってしまった。

なんとかソヴリン人から逃げ延びたガーディアンズだったが、ソヴリン人に襲われて宇宙船は大破し、近くの星に不時着した。
ガーディアンズがソヴリン人に襲われていたときに助けてくれた宇宙船がガーディアンズのそばに着陸し、スター・ロード (クリス・プラット) の実の父親を名乗るエゴ (カート・ラッセル) と人の感情を読み取る能力を持つマンティス (ポム・クレメンティエフ) が現れた。

スターロード、ガモーラ (ゾーイ・サルダナ)、ドラックス (デイヴ・バウティスタ) がエゴの誘いにのってエゴの惑星に向かい、ロケット、ベビー・グルート (ヴィン・ディーゼル)、ガモーラの義理の妹のネビュラ (カレン・ギラン) が船を修理するために船に残ることとなった。
しかし、船の修理をしていたロケットたちはヨンドゥ・ウドンタ (マイケル・ルーカー) が率いるラヴェジャーズに襲われ、とらわれてしまった。
さらにヨンドゥの部下が反旗を翻し、ヨンドゥも武器を奪われて捕らえられてしまった。
ロケットとヨンドゥは、武器を取り戻し、反旗を翻したテイザーフェイス (クリス・サリヴァン) 達を次々と殺し、スターロードの元に向かうこととなった。

一方、スターロードは、エゴは実ははるか昔に生まれた知性を持つ惑星であり、目の前にある人間の姿もイメージから生み出した自分の一部であることを語った。
また、自分は神にも等しい存在であり、スターロードにも光を操る能力があることを伝えた。
エゴは全宇宙の惑星を自分自身のコピーにすることを計画していると打ち明け、スターロードに協力するように伝えた。
スターロードは拒否し、仲間と共にエゴと全面対決。
エゴを倒して、再び宇宙を救った。
しかし、崩壊する惑星エゴから抜け出す際に、ヨンドゥは自分の身を犠牲にしてスターロードを守ったため、ヨンドゥは死んでしまった。
スターロードは、育ての親であるヨンドゥの死を嘆いた。
ヨンドゥの死はロケットによって、ヨンドゥの古い仲間たちに伝えられ、宇宙に大きな花火が打ち上げられた。


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