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ザ・コンサルタント あらすじ ネタバレ


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ザ・コンサルタント あらすじ ネタバレ





ザ・コンサルタントのあらすじ(ネタバレ)です。

財務省の切れ者・レイモンド・キング局長 (J・K・シモンズ) は、優秀な女性分析官であるメリーベス・メディナ (シンシア・アダイ=ロビンソン) を呼び出した。
メディナには犯罪歴があり若いころに厚生施設に入っていた経歴を偽装して財務省の分析官として働いていた事実を突きつけ、事実を公表されたくなければ自分の元で働くように勧告した。
従わざるをえないメディナに対して、キングは「数々の闇組織で闇金洗浄をしてきた超優秀な会計士の正体をつきとめること」を命令した。

クリスチャン・ウルフ (ベン・アフレック) は田舎町に住む優秀な会計士だった。
ある日ラマー・ブラックバーン (ジョン・リスゴー) が社長を務める巨大家電企業に呼び出され、財務調査をして不正金の出どころを突き止めるように依頼された。
ウルフは超人的な能力で、15 年間分の複雑で大量の帳簿を一晩で解析し、不正に流出している金額と流出先を突き止めた。
その晩、企業の財務担当者が自殺に見せかけて殺され、ラマ―からこれ以上の調査は不要と仕事を断られてしまった。

中途半端に仕事を断られたウルフは苦しんだ。
彼は実は重度の自閉症で、超人的な会計の能力は自閉症からきている能力だったのだ。
また、米軍大佐だった父親から格闘技と銃の使い方を徹底的に仕込まれていたため、超一流の暗殺者としての能力もあった。
キング局長が探している人物こそ、ウルフだった。

ウルフは不正にお金を流出させた犯人として濡れ衣を着せられかけていたデイナ・カミングス (アナ・ケンドリック) を救い、真犯人であるラマーの自宅を襲撃した。
ラマーは腕利きの傭兵を大勢雇っていたが、ウルフは意にもかけずに彼らを淡々と殺していった。
しかし、銃撃戦で足を撃たれ、ダメージの大きい中、傭兵のボスであるブラクストン (ジョン・バーンサル) に追い詰められて絶対絶命と思いきや、ブラクストンは生き別れになった弟だった。
状況を見に来たラマーをあっさりと暗殺して、ウルフは去っていった。

主なあらすじはこんな感じなんですけど、脚本が深すぎて文章にするのが難しすぎます。
真面目に書こうとすると超長文になるうえ、わかりやすくまとめられる自信がないので、適当あらすじですみません。
本作はめちゃめちゃ複雑ですが、謎解き系のよく練られたストーリーが好きな方ははまると思いますので、是非見てもらいたいです。


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