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ラ・ラ・ランド 感想 レビュー 70点


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ラ・ラ・ランド 映画





(70%)

邦題 ラ・ラ・ランド
原題 La La Land
監督 デミアン・チャゼル
脚本 デミアン・チャゼル
製作 フレッド・バーガー, ジョーダン・ホロウィッツ, ゲイリー・ギルバート, マーク・プラット
出演者 ライアン・ゴズリング, エマ・ストーン, ジョン・レジェンド, ローズマリー・デウィット
音楽 ジャスティン・ハーウィッツ
撮影 リヌス・サンドグレン
編集 トム・クロス
製作会社 サミット・エンターテインメント, ブラック・レーベル・メディア, TIKフィルムズ, インポスター・ピクチャーズ, ギルバート・フィルムズ, マーク・プラット・プロダクションズ
配給 サミット・エンターテインメント(アメリカ), ギャガ/ポニーキャニオン(日本)
公開 2016年12月9日(アメリカ), 2017年2月24日(日本)
上映時間 128分

ラ・ラ・ランド 感想 レビュー


ラ・ラ・ランドの感想です。
映画界で圧倒的評価を受けた本作。ゴールデングローブ賞では7部門、英国アカデミー賞では6部門を受賞し、アカデミー賞では史上最多タイ記録の14部門にノミネートされて6部門受賞した、2016年最高の映画との呼び声高い本作だったので、期待してみました。
でも正直、自分にはさっぱりわからなかったです。。。。

非常にクオリティが高いミュージカルに仕上がっていて、音楽も演出もデザインもすごく良いので、ミュージカルが好きな方ははまるんだろうなと思うのですが、ミュージカル以外も含めた映画としてそこまで絶賛されるほど秀でていたのかな?
ん~、正直自分には昨日見た SING の方が面白かったかなと思います。

全体的に女性目線のラブロマンスになっているので、女性のひょかが高かったのかな?と思いきや、男性からの評価も高いようです。
何故そんなに絶賛されているんだ?久々に自分にははまらなくて、世間からの評価がわからなかった映画でした。

主演のライアン・ゴズリング氏は、『ラースと、その彼女』の変わった男性の印象が強かったですが、実はめちゃめちゃイケメンですね。
顔が超絶イケメンというわけでもないと思うのですが、スーツが似合ってて、身のこなしが優雅で、ダンスも決まってて、雰囲気超絶イケメンでした。
子役からなので芸歴も長く、演技も巧いし、身にまとう雰囲気で観客に訴えかけることができる俳優さんなので、何歳になっても現役で良い味を出す俳優さんになりそうですね。
良い年の取り方をしそうで、あこがれます。

ヒロインのエマ・ストーンさんは、アメイジング・スパイダーマンとかバードマンの印象もあるけど、やっぱりゾンビランドの姉妹の姉のイメージが強いですかね。
チャーミングな大きい目をしてて、歌もダンスも巧くて素晴らしい女優さんです。

本作は、自分も普通に面白かったとは思うのですが、世界中で大絶賛される理由は自分にはちょっとわからなかったですね。
ま~映画の感想や評価なんて人ぞれぞれだから、そういうこともあるか。
気にせずこれからも大好きな映画を見続けて、日記レベルの感想ブログを書いていこうかと思います。


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