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ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅 感想 レビュー 80点


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ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅 映画





(80%)

邦題 ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
原題 Fantastic Beasts and Where to Find Them
監督 デヴィッド・イェーツ
脚本 J・K・ローリング
原作 J・K・ローリング
製作 デヴィッド・ハイマン, J・K・ローリング, スティーヴ・クローヴス, ライオネル・ウィグラム
製作総指揮 ティム・ルイス, ニール・ブレア, リック・セナ
出演者 エディ・レッドメイン, キャサリン・ウォーターストン, ダン・フォグラー, アリソン・スドル, エズラ・ミラー, サマンサ・モートン, ジョン・ヴォイト, カルメン・イジョゴ, ロン・パールマン, コリン・ファレル, ジョニー・デップ
音楽 ジェームズ・ニュートン・ハワード
撮影 フィリップ・ルースロ
編集 マーク・デイ
製作会社 ヘイデイ・フィルムズ
配給 ワーナー・ブラザース
公開 2016年11月18日(イギリス、アメリカ)、2016年11月23日(日本)
上映時間 133分


ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅 感想 レビュー



ハリーポッターの番外編「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」の感想です。
魔法のトランクの中に広大な世界があり、その世界で魔法の動物たちが自由に暮らすなんて、夢がありますね。
ファンタジー映画らしく、夢のあるとてもおもしろい映画でした。

本作は全五部作制作予定とのことで、続編も楽しみです。
この漢字だと、ハリーポッターシリーズでヴォルデモートの前にダンブルドアのライバルとして悪の魔法使いとして世界を新歓させたグリンデルバルドが仇敵になるっぽいですね。
主人公のニュートは、本作ではまだ魔法動物好きの変人扱いですが、五部作で実力を認めさせていって、偉大な魔法書の著者として名を馳せるんですかね。

本作は、シリアスな部分はあまりなく、魔法動物の紹介と、魔法使いと普通の人間の関係の紹介、逃げた魔法動物を捕まえるほのぼの系がメインでした。
最後にグリンデルバルドの紹介があり、闇に落ちた魔法使い・オブスキュラスが物語の鍵を握っていそうというところで終了。
五部作のうちの第一作として、人物紹介的な部分があったのかもしれませんね。
続編では、レスとレンジとニュートの関係も気になるところですが、ウィーズリー家やブラック家なんかも出て欲しいですし、もしかしたらトム・リドルの強さの秘密とかも描かれるかも (オブスキュラスが関係しているとか) ?

ハリーポッターシリーズの番外編ということですが、全五部作というのは十分超大作ですし、個人的には今後の展開が凄く楽しみな映画です。
次回作にも期待したいです!


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