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ジェイソン・ボーン あらすじ ネタバレ


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ジェイソン・ボーン あらすじ ネタバレ




ジェイソン・ボーンのあらすじ(ネタバレ)です。

地下格闘技の賭博場で生計をたてていたジェイソン・ボーン (マット・デイモン) の前に、元 CIA の金髪尾錠・ニッキー・パーソンズ (ジュリア・スタイルズ) が現れた。
ニッキーは CIA の極秘情報をハッキングし、ジェイソン・ボーンがとレッドストーン計画に志願する前から監視されていたことを語った。
突然のニッキーの告発に戸惑うボーンだったが、ニッキーを監視していた CIA が動き出し、CIA の工作員達に囲まれてしまった。

ボーンは CIA の工作員達の執拗な追跡を交わしながらニッキーと共にその場を離れようとしたが、ニッキーが遠距離から特殊工作員のアセット (ヴァンサン・カッセル) に狙撃されてしまった。
アセットは、まだ息のあるニッキーをボーンが助けようとするところを利用し、ボーンを始末しようとした。
しかし、ニッキーがボーンに自分を置いて去るように言い、ロッカーの鍵をボーンに投げたとき、阻止しようとしてアセットはとどめを刺した。
ボーンはニッキーから受け取った鍵を手にその場を離れた。

ボーンは、ニッキーから受け取った鍵を使ってあるロッカーを開けたところ、そこには銃と USB ディスクが保管されていた。
ボーンはニッキーに指示を与えた、CIA 転覆を企む情報屋の家に押し入り、USB (CIA から盗み出した重要機密ファイル) の中身を確認すると、自分が軍人になる前から監視されていたことを改めて確認した。
すぐに駆け付けた CIA 捜査官の手を逃れ、今度はボーンを監視していた元 CIA 作業員の元に向かった。

自分を監視していた男を脅し、トレッドストーンの立案者が自分の父のリチャード・ウェッブであることを知った。
さらに、父は息子のボーンがトレッドストーンの候補となっていることを知り、計画を中止するよう国を脅そうとし、テロリストの犯行と見せかけて CIA に殺されていたことを知った。
ボーンは父がテロリストに殺されたと思い込んでトレッドストーン計画に志願していたため、CIA に対して再び強い恨みを持った。

ボーンは、CIA の中でもボーンの味方だと言って何かと協力してくる若手 CIA 局員の女性・ヘザー・リー (アリシア・ヴィキャンデル) の助けを借りて、CIA 長官のロバート・デューイ (ミー・リー・ジョーンズ) の元を訪れることにした。
デューイは、世界最大級の SNS サイトの開発者であり、ひそかに個人情報を CIA に流していたアーロン・カルーア (リズ・アーメッド) の始末を目論んでいた。

ボーンは、アーロン暗殺を阻止し、デューイを始末しにデューイの部屋に向かった。
一瞬の隙をつかれてデューイに殺されそうになるが、駆け付けたリーがデューイを銃殺。ボーンは自分がやったことにしてリーを逃がした。

後日、リーは自分を次の CIA 長官にするようボスに主張し、「私ならボーンの信頼を得ているため CIA に戻せる。戻らないときは殺す。」とメリットを伝えた。
その直後にボーンがリーの目の前に現れ、リーは早速ボーンに CIA に戻るよう説得を試みると、「考えてみる」とだけ言ってボーンはその場を去った。
しかし、リーが車に戻ると、そこにはボーンが残したカメラがあり、リーがさきほどボスに伝えた内容はすべてボーンに筒抜けだったことを示した。



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