2018年も2週間無料お試し!3分の会員登録で新作映画、人気の海外ドラマ、アニメなど全て見放題!クロームキャスト対応

ゴーストバスターズ2016 あらすじ ネタバレ


Sponsored Link



ゴーストバスターズ2016のあらすじ(ネタバレ)です。

コロンビア大学の素粒子物理学博士のエリン・ギルバート (クリステン・ウィグ) は、大学で終身雇用の審査に通るかどうかの大事な時期だった。
しかしタイミング悪く、エリンが学生時代に親友・アビー・イェーツ (メリッサ・マッカーシー) と共同出版したゴーストに関する著書が明るみに出てしまい、大学にばれたら一大事だと考え、アビーのもとに向かった。

エリンは、アビーに著書の販売を止めるよう頼んだが、アビーは大事な収入源だと主張して、首を縦に振らなかった。
ただ、たまたまエリンが本物のお化け屋敷でのお化けの目撃情報を伝えると、アビーは屋敷に案内すれば著書の販売を一時的に止めることを約束した。
エリンはアビーと、アビーの同僚の素粒子物理学者のジリアン・ホルツマン (ケイト・マッキノン) をお化け屋敷に案内した。
しかし、そこでエリンは本物のゴーストを目撃してしまい、自分の研究は正しかったと大はしゃぎしてしまう。

その動画が YouTube にアップロードされ、コロンビア大学にばれてしまい、終身雇用は霧散したばかりか、非科学的な主張の持ち主として大学をクビになってしまった。
アビーとホルツマンは、自分の大学にエリンを迎え入れて共同研究を進めようとしたが、アビーとホルツマンも大学をクビになってしまった。
3 人は開き直って、超科学研究所を発足。馬鹿だがイケメン マッチョのケヴィン・ベックマン (クリス・ヘムズワース) を事務員兼雑用として雇い、活動を始めた。

地下鉄職員のパティ・トラン (レスリー・ジョーンズ) から、地下鉄でのゴーストの目撃情報を得て、地下鉄を捜索。
ゴーストは逃がしてしまったが、ホルツマンの発明した機械でゴーストを捕獲できることを確認した。
その後、流れでパティも加わり、地下鉄での動画がテレビに流れて知れ渡ったことから、ゴーストバスターズとして知名度が上がる。
テレビでは偽物だと叩かれ、市長にはゴーストのことは口外するなと釘をさされたが、4 人はへこたれずにゴーストバスターズとしての活動をつづけた。

たまたま、ゴーストの出現場所には意味があることを気付き、ゴーストの出現場所を線にしたときに交わる場所に立地するホテルが狙われていることを察知。
ホテルに着くと、ゴーストを出現させる装置を開発していたローワン・ノース (ニール・ケイシー) に出会った。
ローワンはゴーストを世界中に解き放ち、世界を壊してしまおうとしていたため、説得を試みる4人。
しかし、ローワンはその場で自殺してしまった。

ローワンの死は実は計画されたもので、ローワンはゴーストとしてよみがえり、アビーの肉体に憑依。
ゴーストバスターズの機械を破壊すると、今度はケヴィンの肉体に憑依して、ホテルに戻っていった。
ローワンがホテルに戻って謎の装置を稼働させると、街中にゴーストが出現し、暴れまわった。

ゴーストバスターズの 4 人は、無数のゴーストたちと戦いながらすすみ、なんとかローワンのいるホテルにたどり着いた。
ローワンは、4 人から、どんな姿が望み化を聞き出し、ゴーストバスターズのシンボルである「ノーゴーストマーク」のゴーストに変身。
巨大化して、4 人を殺そうと暴れまわった。

4 人は、ホルツマンが所持していた核兵器を使って、霊界への入り口を閉じることに成功。
アビーがローワンにつかまってしまい、霊界に引きづりこまれたが、エリンが命綱を体につけて霊界への穴に飛び込み、アビーを救出。
事件は一件落着となった。

ゴーストバスターズの活躍は世間に知れ渡り、市長からは新たなオフィスも用意され、ゴーストバスターズとしての活動を再開した。


Sponsored Link
にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 映画ブログ おすすめ映画へ

コメントを残す

CAPTCHA


サブコンテンツ

このページの先頭へ