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実写版 進撃の巨人 ATTACK ON TITAN (後編) エンド オブ ザ ワールド あらすじ ネタバレ


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進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド あらすじ ネタバレ




進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールドのあらすじ(ネタバレ)です。

エレン(三浦春馬)が気づくと、全身を拘束され、銃を持った兵士たちに取り囲まれていた。
クバル(國村隼)は、エレンが人間ではなく巨人の仲間の危険分子と判断し、殺そうとしていた。
「待ってください!エレンこそ人類の最後の希望です!」アルミン(本郷奏多)はエレンを救うために銃の前に身を乗り出した。

しかし、アルミンの静止もむなしく、銃殺されようとするエレン。
そのとき、鎧をまとった巨人が現れ、銃を持った兵士を皆殺しにしてエレンを連れ去った。

アルミン達は、気持ちを切り替え、壁をふさぐという作戦に戻った。
失った爆薬の代わりに、不発弾を遣えばいいとアルミンが提案し、まずは不発弾を取りに行くことにした。

一方、鎧をまとった巨人に連れ去られたエレンは、見たこともない不思議な部屋で目を覚ました。
そこには調査兵団エースのシキシマ(長谷川博己)がいて、巨人からエレンを救い出したが、巨人は取り逃がしてしまったと語った。
シキシマは、人類を閉ざす壁や2年前の巨人襲撃などは全部、政府の陰謀だと言い、政府を倒すためにエレンに協力してほしいと言った。

部屋から出ると、調査兵団のメンバーが揃っていて、旧文明の兵器や戦車、爆薬を備えていた。
そこに不発弾を回収したアルミン達が現れた。

シキシマは、不発弾と大量の爆薬を使い、内側の壁も破り、巨人たちを中に入れて政府を壊滅させる計画を話した。
「そんなことをすれば罪のない人たちもみんな死んでしまう!」と反発するエレンたちは、シキシマと争うことになった。

サンナギ(松尾諭)が体を張って近くの倒壊寸前の塔を壊し、塔の下敷きになった爆薬が一斉に爆破された。
その間にアルミン達は逃げ、穴の開いた壁の修復に向かった。

しかし、シキシマはまだ生きていて、追いついてきた。
さらに、シキシマは鎧の巨人に変身してエレンたちを襲ってきた。
エレンも巨人化し、シキシマと闘った。

どうにかエレンはシキシマに勝つことができ、シキシマの頭を粉砕した。
エレンは巨人化した状態で壁によじ登り、不発弾を壁の上部に配置し、そこで力尽きて人間に戻ってしまった。
アルミンが時限爆弾をセットして離れようとしたとき、死んだはずのクバルが現れた。

クバルは超大型巨人に変身し、自身の超高温を使って不発弾の爆発を止めた。
エレンはクバルを倒すために超大型巨人の首筋にたどり着き、クバルを殺そうとした。
しかし、あと少しのところでクバルに捕まってしまった。

クバルに殺されそうになるエレン。
そこに、不発弾を持った鎧の巨人が現れ、不発弾を超大型巨人の口の中にねじりこんだ。
不発弾は爆発し、超大型巨人の頭部と鎧の巨人は木端微塵となった。

また、超大型巨人の超高熱の体が誘爆し、壁をふさぐことができた。

エピローグ
「驚いたな。実験体が2体抜け出したようだ。」
「問題ない。」
機械の音声で意味深な報告がされた。



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