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デッド・ノート あらすじ ネタバレ


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デッド・ノート あらすじ ネタバレ




デッド・ノートのあらすじ(ネタバレ)です。

片田舎の警察署に配属されてきた女警官レイチェル(ポリアンナ・マッキントッシュ)は、配属初日に目の前でひき逃げの現場を見てしまった。
が、確かに目の前で車に引かれたはずの男の姿はなく、車には血痕のみが残っていた。

レイチェルはひき逃げ犯の青年シーザーを連れて警察署に連れて行った。
シーザーは警察署の常連らしく、巡査部長のマクレディとも顔見知りの悪童だった。

すぐに巡回中の警官・ワーノックとマンディに連絡をとり、被害者の男性の外見を伝えると、2人が警察署に男を連れてきた。
男は怪我をしていたため、ヒューム医師を呼んで診察を依頼するが、男が何かを呟いた瞬間、ヒュームの態度が一変し、男に襲かかった。
すぐにヒュームと男を留置所に連れて行き、牢屋に閉じ込めた。

ワーノックとマンディは、ヒュームの家族に状況を伝えるために、ヒューム宅へ移動。
マクレディも、何かを思い出したように自宅に戻っていった。

留置所では、妻への暴行容疑で捕まっていた教師のベズウィックと男は何かを話だし、しばらくするとベズウィックが牢屋に頭を叩きつけ自害してしまった。
ベズウィックの怪我の具合を見るためにヒュームを一時牢屋から出したが、ベズウィックはすでに死んでいた。
牢屋から出たヒュームは、案の定レイチェルに襲い掛かったが、返り討ちにされた。

一方、ヒュームの家を見に来たワーノックとマンディは、ヒュームの家族の、残酷に解体された死体を発見。
すぐに警察署に戻り、ヒュームを問い詰めるが、感情が高まり過ぎてしまい、ワーノックはヒュームを殺してしまった。
さらに、ワーノックとマンディは、証拠を隠滅するために、レイチェルを殺そうと襲い掛かってきた。

そのとき、男に触発されてゲイの恋人を殺してきたマクレディ巡査部長が警察署に戻ってきて、ショットガンを乱射。
どうにか地下の留置所に逃げ延びたレイチェルだったが、マクレディは警察署全体に火を着けたため、出ざるを得なくなった。

留置所の出口で見張っていたマクレディに、レイチェル以外は全員殺されてしまったが、レイチェルはどうにかマクレディを返り討ちにし、一人だけ生き延びることができた。
すると、男が留置所から出てきて、自分は魂を刈り取る者だとレイチェルに告げた。

という感じで、意味の分からない映画でした。
雰囲気は悪くなかったけど、面白くは無かったです。



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