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デッド・ノート 感想 レビュー 55点


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デッド・ノート 映画




(55%)

邦題 デッド・ノート
原題 Let Us Prey
監督 ブライアン・オマリー
脚本 フィオナ・ワトソン, デヴィッド・ケアンズ
出演者 ポリアンナ・マッキントッシュ, リーアム・カニンガム, ダグラス・ラッセル, ニール・グレイグ・フルトン
音楽 スティーヴ・リンチ
配給 AMGエンタテインメント
公開 2016年1月5日(日本)
上映時間 92分


デッド・ノート 感想 レビュー


デッド・ノートの感想です。
雰囲気は良かったんですけど、終始意味が分からず、あまり面白くなかったです。

放題が、大人気漫画のデスノートに似ているから気になっちゃったのですが、デスノートとは似ても似つかない別物です。
ストーリー説明のところが『ノートに名前を書かれた人間は、死ぬ。』で、名前がデッドノートって狙いすぎですねw
デスノート好きな人が、間違って手に取っちゃうのを狙ったんだろうなと思いますが、狙いすぎです。
まぁそれでも面白ければいいのですが、全然面白くない。。。。

あと、意外とグロシーンが多く、血もドバドバ出るので、グロ映画が好きな人には良いかもしれません。

ちなみに、公開当時の名前は『デス・ノート』だったようです。
そのまんまか!なんのひねりもない!
流石にDVDではデッドノートにしたようですが、対して変わってないし。

この映画に関しては、あんまり感想が出てこないです。。。
片田舎の警察署に変質者の殺人者があつまり、一人ずつ死んでいく話。
ただこれだけの映画でした。

まとめますと、デッド・ノートは、雰囲気は悪くないけど、それ以外に誉めるところのない、面白くない映画でした。
なので、おすすめはしません。



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