2018年も2週間無料お試し!3分の会員登録で新作映画、人気の海外ドラマ、アニメなど全て見放題!クロームキャスト対応

キャスト・アウェイ 感想 レビュー 65点


Sponsored Link

キャスト・アウェイ 映画




(65%)

邦題 キャスト・アウェイ
原題 Cast Away
監督 ロバート・ゼメキス
脚本 ウィリアム・ブロイルズ・ジュニア
製作 スティーヴ・スターキー, トム・ハンクス, ロバート・ゼメキス, ジャック・ラプケ
製作総指揮 ジョーン・ブラッドショウ
出演者 トム・ハンクス, ヘレン・ハント
音楽 アラン・シルヴェストリ
撮影 ドン・バージェス
編集 アーサー・シュミット
製作会社 イメージムーバーズ・デジタル
公開 2000年12月22日(アメリカ), 2001年2月24日(日本)
上映時間 144分

キャスト・アウェイ 感想 レビュー


トムハンクスが無人島で生きぬくサバイバル映画・キャスト・アウェイを見ました。
サバイバル系映画では、救出されたところで終わる映画が多いですが、本作では人間社会に帰ってからも描かれていて、考えさせられる内容になっていました。

無人島で一人で生き抜く話なので、ほとんどトム・ハンクス氏の一人舞台。
本作の人間味のある演技で、アカデミー賞の主演男優賞にノミネートされました。

また、映画の中で、体型などの見た目がどんどん変わっていくのには驚かされました。
この映画のためだけに、22.7kgも減量したようです。もうパッと見は別人でした。

こういうロビンソンクルーソー系のサバイバル映画を見ると、自分だったらどう行動するのか?とかいつも妄想しちゃいますが、自分ではあんなに長く一人で生き抜く自身が無いです。
水の確保、食糧の確保、火と寝床の確保は必須で、意外と大事なのが靴かな~とか。
食糧は、木の実中心になると思うけど、毒があるか無いかは食べてみないと分からないから、結構きつい。あと、魚は生で食べると寄生虫がいるから気を付けないととか。

ちなみに、こういう話が好きでしたら、さいとう たかを氏のサバイバルという漫画もおすすめです。


まとめますと、キャスト・アウェイはロビンソンクルーソーのような漂流記が好きな方にはおすすめだと思います。



Sponsored Link
にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 映画ブログ おすすめ映画へ

コメントを残す

CAPTCHA


サブコンテンツ

このページの先頭へ