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ピクセル 感想 レビュー 60点


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ピクセル 映画




(60%)

邦題 ピクセル
原題 Pixels
監督 クリス・コロンバス
脚本 ティム・ハーリヒー, ティモシー・ダウリング
原案 ティム・ハーリヒー
原作 パトリック・ジャン, 『ピクセル』
製作 アダム・サンドラー, クリス・コロンバス, アレン・コヴァート, マーク・ラドクリフ
製作総指揮 パトリック・ジャン, ベンジャミン・ダラス, ジョニー・アルヴェス, マティアス・ブシャール, セス・ゴードン, ベン・ウェイスブレン, ラー・ペイカン, ジャック・ジャラプート, スティーヴ・コーレン, ヘザー・パリー, バリー・ベルナルディ, マイケル・バーナサン
出演者 アダム・サンドラー, ケヴィン・ジェームズ, ミシェル・モナハン, ピーター・ディンクレイジ, ジョシュ・ギャッド, ブライアン・コックス, アシュレイ・ベンソン, ジェーン・クラコウスキー
音楽 ヘンリー・ジャックマン
主題歌 ワカ・フロッカ・フレイム『Game On(feat. Good Charlotte)』(アメリカ), 三戸なつめ『8ビットボーイ』(日本)
撮影 アミール・モクリ
編集 ヒューズ・ウィンボーン
製作会社 ハッピー・マディソン・プロダクションズ, 1492ピクチャーズ
配給 コロンビア映画(アメリカ), ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント(日本)
公開 2015年7月24日(アメリカ), 2015年9月12日(日本)
上映時間 105分


ピクセル 感想 レビュー


1980年代のゲームが宇宙人の手先になって地球を襲い、ゲームオタクが地球を救う映画・ピクセルの感想です。
良くも悪くも、いつも通りのアダム・サンドラー氏のギャグ映画という感じです。
ハリーポッター1,2やホームアローンのクリス・コロンバス監督作品なのでどうなるのかなと思いましたが、アダム・サンドラー氏の要素の方が濃かったように思います。

設定はユニークで面白いし、アダム・サンドラー氏のギャグにジョシュ・ギャッド氏のギャグも追加され、かなりハチャメチャなノンストップ ギャグ映画映画で面白かったと思います。
ちなみに、ジョシュ・ギャッド氏は、「ラスベガスをぶっつぶせ」のマイルズ役や映画「スティーブ・ジョブズ」のスティーブ・ウォズニアック役、「アナと雪の女王」のオラフの声などを担当していて、お気に入りの俳優さんです。
まさかここまで激しいコメディアンだったとは!と驚きもありましたが、演技の幅が広くて歌も上手かったです。多才な方なんですね~。

アダム・サンドラー氏の映画の中では、個人的には「もしも昨日が選べたら」が一番面白かったかなと思います。
ギャグ映画は安定して笑えますが、逆にヒットも少ないイメージ。
なんか、何の映画に出てても、全部同じ人に見えちゃうんですよね。それが良いという意見もあると思いますが。

ちなみにプチトリビアですが、パックマンの生みの親・岩谷教授の本人も、ゲームセンターの修理エンジニアとしてカメオ出演されていたようです。

まとめますと、映画ピクセルは、ユニークな設定の面白い映画でした。
また、ギャグ一辺倒でストーリーはあってないようなものなので、ギャグ映画好きな形おすすめです。
特にアダム・サンドラー氏のファンにはウケが良いんじゃないかなと思います。


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