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パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々2 魔の海 あらすじ ネタバレ


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パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々2 魔の海 あらすじ ネタバレ




パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々2 魔の海のあらすじ(ネタバレ)です。


ハーフゴッド(ギリシャ神話の神と人間の子供)の訓練所を、突然機械仕掛けの巨大牛が襲撃。
パーシー・ジャクソン(ローガン・ラーマン)らの活躍により、どうにか巨大牛を倒したが、訓練所をバリアで守っていたタレイアの木が毒に侵され、死ぬ寸前となっていた。

タレイアの木を救うためには、伝説の金の羊毛が必要だと分かり、パーシーは知恵の女神の子供・アナベス・チェイス(アレクサンドラ・ダダリオ)、サテュロス(羊と人間のハーフ)のグローバー・アンダーウッド(ブランドン・T・ジャクソン)、ポセイドンとニンフの子供のサキュロプス(一つ目巨人)のタイソン(ダグラス・スミス)を連れて冒険に旅立った。

しかし、予言でパーシーと金の羊毛を奪い合うと言われているルークも金の羊毛を狙っていた。
金の羊毛の場所が分かるのはサテュロスだけなので、ルークはグローバーを拉致。
パーシーたちはグローバーを助けるためにルークの後を追って魔の海域へ。

ルークのヨットに侵入したが、そこにはグローバーの姿はすでになかったため、急いで逃げ出したところに、今度は巨大な海の魔物が現れ、パーシーたちは食べられてしまった。
魔物の胃の中で、訓練所の先発隊だったクラリサ・ラ・ルー(レヴェン・ランビン)と合流。
一緒に魔物の腹から抜け出し、目的地を目指した。

予言に従ってとある島に着くと、巨大で獰猛なサキュロプスのポリュペモス(ロバート・マイエ)が黄金の羊毛を守っていた。
パーシーたちは機転を利かして羊毛を奪うが、ルークたちの罠にはまり、羊毛を奪われてしまった。

ルークたちの目的は、すべての神々の祖であり、偉大なる暴君クロノスを復活させ、神々の国オリンポスを破壊することだった。
ルークは黄金の羊毛を使って見事にクロノスを復活させたが、パーシーの剣が光り輝き、剣の力でクロノスを再び封印することに成功した。

見事、訓練所に黄金の羊毛を持ち帰り、タレイアの木は復活。
しかし、羊毛の力が強すぎたため、タレイア(パロマ・クワイアトコウスキー)自身が、ハーフゴッド(ゼウスと人間の子供)として復活してしまった。

予言に従うなら、タレイアは、パーシーと同じく、世界を救うものか、または世界を破壊するもののどちらからしい。
さて、どっちでしょう?

というところで映画は終わりました。



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