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パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々 あらすじ ネタバレ


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パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々 あらすじ ネタバレ




パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々のあらすじ(ネタバレ)です。


17歳の高校生パーシー・ジャクソン(ローガン・ラーマン)は、ある日突然謎の怪物に襲われ、殺されそうになった。
パーシーの親友のグローバー・アンダーウッド(ブランドン・T・ジャクソン)が、実はパーシーは3大神の次男、海神ポセイドンと人間の子供で、グローバーはパーシーの守護者としてそばにいたと語りだした。
また、パーシーは3大神の長男ゼウス(ショーン・ビーン)の稲妻を盗んだ容疑で、神々から命を狙われていて、稲妻をゼウスに返さなければ戦争になり、人間界の被害は甚大だと語りだした。

パーシーは、怪物から身を守るため、デミゴッド(神と人間のハーフ)の戦士訓練所に向かった。
途中、3大神の3男ハデス(スティーヴ・クーガン)の手下の怪物に襲われ、母サリー・ジャクソン(キャサリン・キーナー)がさらわれてしまった。

パーシーは戦士訓練所で修行を積んでいたが、ハデスが現れ、自分の元に稲妻持ってこなければ母親を殺すと脅迫。
パーシーは、グローバーと、知恵の女神の娘アナベス・チェイス(アレクサンドラ・ダダリオ)の2人を連れて、ハデスのいる冥界に向かうこととなった。

訓練所のリーダー・ルーク・キャステラン(ジェイク・アベル)に盾、魔法の靴と、冥界への道案内の地図をもらった。
また、冥界は進入するのは簡単だが、ぬけ出すには真珠が必要だと教わり、まずは真珠を集めることとした。

まずはメデューサから真珠を奪い、次にナッシュビルの博物館でヒドラに守られた石像から真珠を奪い、最後にラスベガスのカジノから真珠を奪った。
冥界に着き、ハデスに、稲妻を盗んだのは自分では無いと伝えるが、信じてはもらえず、殺されそうになったときに盾の中から稲妻が出てきた。

稲妻を盗んだのはルークで、パーシーははめられたのだった。
すぐに人間界に戻ってゼウスに稲妻を渡そうとしたが、ルークが邪魔に入り、パーシーと決闘。
最後はポセイドンから受け継いだ水を操る力であっさりとルークに勝ち、ゼウスに稲妻を返して一件落着した。

パーシーは、自分の存在に気づいてしまったため、母親から離れて戦士訓練所で自分を鍛えることとなった。
続編へ続く。




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