2018年も2週間無料お試し!3分の会員登録で新作映画、人気の海外ドラマ、アニメなど全て見放題!クロームキャスト対応

GODZILLA ゴジラ2014 あらすじ ネタバレ


Sponsored Link

GODZILLA ゴジラ2014 あらすじ ネタバレ




GODZILLA ゴジラ2014のあらすじ(ネタバレ)です。

1999年、フィリピンの炭鉱で崩落事故が発生した。
芹沢猪四郎博士(渡辺謙)らが原因を調べると、炭鉱の下には大きな空洞があり、そこには巨大な恐竜の化石と冬眠中の巨大な卵、さらに何かが飛び出した後の巨大な卵の殻があった。
その直後、日本の原子力発電所で謎の地震が発生し、原子炉は暴走・メルトダウンしてしまう。

15年後、原子炉のメルトダウンで妻のサンドラ(ジュリエット・ビノシュ)を失った核物理学者のジョー・ブロディ(ブライアン・クランストン)は、妻を失った悲しみを背負いながら、今でも15年前のメルトダウンの原因を調査していた。
ジョーは、アメリカ海兵隊爆弾処理班をしている息子のフォード(アーロン・テイラー=ジョンソン)とともに、立ち入り禁止区域に指定されていた自分たちの旧家に侵入した。
すると、そこには核反応は一切なく、マスクなしでも過ごせるほど空気は綺麗な状態だった。
そして、原子力発電所があった場所には、超巨大な秘密の研究施設が建設されていた。

ジョーとフォードはパトロール中の警察に捕まり、巨大な研究施設に連行される。
そこでは、研究機関「モナーク」によって巨大な繭の調査・実験が行われていた。
さらに、巨大な繭から未確認巨大生物「ムートー」が出現し、巨大な羽で飛び去ってしまった。
ムートーの襲来でジョーは致命傷を負い、命を失ってしまった。

フォードは芹沢博士とともに原子力空母「サラトガ」に乗艦し、ムートーの後を追う。
ムートーは原子力潜水艦を襲撃し、オアフ島で核燃料を捕食していた。
アメリカ海軍がムートーに攻撃をしかけるが、電子パルスによる電磁波攻撃によってあっけなく返り討ちに会ってしまう。

ここでやっとゴジラが登場し、ムートーと対決する。
ムートーは空を飛んでサンフランシスコに逃げ出す。

さらに、ネバダ州の放射性廃棄物処分場に廃棄されていた繭(冒頭でフィリピンで発見されたもの)から新たなムートーが出現し、ラスベガスを破壊しながらサンフランシスコに向かう。
2体のムートーはサンフランシスコで合流し、卵を生み出す。

しかし、追いついたゴジラによって2体のムートーは倒され、卵はフォードらアメリカ海軍によって焼き払われる。
ムートーとの死闘で力を使い果たして倒れていたゴジラだったが、息を吹き返し、海に姿を消した。



あらすじを細かく書くと超長文になってしまうので、概要だけざっと書きました。
実際には、だいぶ眺めの映画で、ストーリーももっと複雑です。

面白かったので、興味を持って下さった方は是非見てみてください。




Sponsored Link
にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 映画ブログ おすすめ映画へ

コメントを残す

CAPTCHA


サブコンテンツ

このページの先頭へ